リサイクルやレンタルなどを通じて地球温暖化などの環境問題を考えてみませんか
環境保護の観点からの「エコツアー」や「エコツーリズム」、名前は聞いたことあるけどいまいち意味がわからない・・・、そもそも、「どこで」「どんなことが」できるの? という方々に向けて、毎月第4木曜日にJR恵比寿駅近くのオーガニックカフェで「エコツーカフェ」を開催しています。世界の魅力ある地域にスポットをあて、各地の環境や文化、歴史などの紹介、それにエコツーリズム事情などの情報満載のイベントです。
ゲストには毎回、各国・地域の政府観光局や旅行会社、現地在住者の方などをお招きし、リアルな話を提供していただいています。
会場がオーガニックカフェということもあり、軽食としておにぎりセットをお出ししています。一日の終わりに、豊かな自然の写真と楽しいお話、それにおいしい食事を楽しんでみては? お気軽にご参加ください!!
第24回 『ベルギー・ワロン地方』
ゲスト: ベルギー観光局ワロン・ブリュッセル
【日時】9月25日(木) 18:00~20:00 (18:00開場)※第三木曜日開催
【参加費】1000円(軽食・飲み物付)
【会場】Asante Sana 目黒店 (東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも
【お問合せ・お申込み】 日本エコツーリズム協会
tel: 03-5437-3080 e-mail: ecojapan@alles.or.jp
【詳細】http://www.ecotourism.gr.jp/eco2cafe.html
ゲストには毎回、各国・地域の政府観光局や旅行会社、現地在住者の方などをお招きし、リアルな話を提供していただいています。
会場がオーガニックカフェということもあり、軽食としておにぎりセットをお出ししています。一日の終わりに、豊かな自然の写真と楽しいお話、それにおいしい食事を楽しんでみては? お気軽にご参加ください!!
第24回 『ベルギー・ワロン地方』
ゲスト: ベルギー観光局ワロン・ブリュッセル
【日時】9月25日(木) 18:00~20:00 (18:00開場)※第三木曜日開催
【参加費】1000円(軽食・飲み物付)
【会場】Asante Sana 目黒店 (東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも
【お問合せ・お申込み】 日本エコツーリズム協会
tel: 03-5437-3080 e-mail: ecojapan@alles.or.jp
【詳細】http://www.ecotourism.gr.jp/eco2cafe.html
環境省は、平成20年12月14日、15日の両日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「平成20年度化学物質の環境リスクに関する国際シンポジウム」を開催すると発表した。
このシンポジウムは、環境省が平成10年から開催してきた「内分泌かく乱作用に関する国際シンポジウム」と、平成15年から開催してきた「小児等の環境保健に関する国際シンポジウム」が昨年度から併せて開催される用になったもの。
14日に「未来に翔く子どもたちのためにー子どもの環境保健ー」と題して公開シンポジウムが行われる。
15日は国内外の専門家により、(1)化学物質等の環境因子とアレルギーに関する研究の最前線について、(2)小児環境保健に関する疫学調査―世界各国で進められる疫学調査―、(3)化学物質の内分泌かく乱作用に関する取組と今後の展望について、の3つのセッションが実施される予定。
シンポジウムへの参加は2日間とも無料だが、事前登録が必要。登録方法については、10月以降に改めて発表するとのこと。
このシンポジウムは、環境省が平成10年から開催してきた「内分泌かく乱作用に関する国際シンポジウム」と、平成15年から開催してきた「小児等の環境保健に関する国際シンポジウム」が昨年度から併せて開催される用になったもの。
14日に「未来に翔く子どもたちのためにー子どもの環境保健ー」と題して公開シンポジウムが行われる。
15日は国内外の専門家により、(1)化学物質等の環境因子とアレルギーに関する研究の最前線について、(2)小児環境保健に関する疫学調査―世界各国で進められる疫学調査―、(3)化学物質の内分泌かく乱作用に関する取組と今後の展望について、の3つのセッションが実施される予定。
シンポジウムへの参加は2日間とも無料だが、事前登録が必要。登録方法については、10月以降に改めて発表するとのこと。
環境省は、「市民レベルからの地球温暖化防止の活動」と「企業市民の健康」の推進をテーマに開催されるイベント「ワーク・ライフバランスフェスタ+エコ2008」について発表した。
このイベントの実行委員会は、チーム・マイナス6%のチーム員企業となっている株式会社ベネフィット・ワンに事務局を設置しており、チーム・マイナス6%(環境省)が特別協力する。
チーム・マイナス6%は、エコエリア内ブースにおいて、未来の低炭素社会を担うこどもたちから地球環境への想いを載せたメッセージを募集し、赤い地球を青い地球に変える「ストップ!温暖化こどもメッセージリレー」を展開するとともに、来場者に対して地球温暖化防止に向けたアクション「私のチャレンジ宣言」を呼びかけるとしている。
日時:平成20年9月14日(日)、15日(祝)10:00-17:00
場所:東京ビッグサイト 東ホール1
このイベントの実行委員会は、チーム・マイナス6%のチーム員企業となっている株式会社ベネフィット・ワンに事務局を設置しており、チーム・マイナス6%(環境省)が特別協力する。
チーム・マイナス6%は、エコエリア内ブースにおいて、未来の低炭素社会を担うこどもたちから地球環境への想いを載せたメッセージを募集し、赤い地球を青い地球に変える「ストップ!温暖化こどもメッセージリレー」を展開するとともに、来場者に対して地球温暖化防止に向けたアクション「私のチャレンジ宣言」を呼びかけるとしている。
日時:平成20年9月14日(日)、15日(祝)10:00-17:00
場所:東京ビッグサイト 東ホール1
外務省は、文部科学省、国際協力機構、科学技術振興機構との共催により、地球規模課題対応国際科学技術協力発足記念シンポジウム「科学技術外交の強化・発展に向けて」を9月19日(金)に東京・ホテルオークラにおいて開催すると発表した。
本シンポジウムは、科学技術外交の一環として、「地球規模課題に対応する科学技術協力」(注)が20年度より発足したことを受け、本事業を広く周知するとともに、科学技術外交の取組を幅広く紹介し、その更なる強化・発展の可能性を探るためのものと位置づけている。
(注)開発途上国のニーズと要請に基づき、環境・エネルギー、防災、感染症対策等の分野において、文部科学省及び日本の大学・研究機関等と連携して、技術の開発・応用や新しい知見の獲得のための共同研究を実施するとともに、開発途上国の大学・研究機関等の能力向上を図ることを目的として発足
本シンポジウムは、科学技術外交の一環として、「地球規模課題に対応する科学技術協力」(注)が20年度より発足したことを受け、本事業を広く周知するとともに、科学技術外交の取組を幅広く紹介し、その更なる強化・発展の可能性を探るためのものと位置づけている。
(注)開発途上国のニーズと要請に基づき、環境・エネルギー、防災、感染症対策等の分野において、文部科学省及び日本の大学・研究機関等と連携して、技術の開発・応用や新しい知見の獲得のための共同研究を実施するとともに、開発途上国の大学・研究機関等の能力向上を図ることを目的として発足
環境省は、7月25・26日の両日にフィリピンのダバオで開催された「アジア太平洋環境開発フォーラム第22フェーズ(APFEDII)」の第4回全体会合の結果概要を発表した。
同フォーラムは、アジア太平洋地域にふさわしい持続可能な開発モデルを提示することを目的に、2001年に設立された有識者会合で、議長は川口順子元環境大臣。2005年度に第2フェーズに移行し、第1フェーズで取りまとめた提言の実現に向けた具体的な取り組みを促進している。
今回の会合では、第2フェーズの核となる「知識イニシアティブ」、「革新的ショーケース」、「政策対話」など活動の進捗状況報告や、第2フェーズの成果の取りまとめ方に関する議論が行われた。
また、持続可能な社会の促進に向けた優れた取り組みに対する表彰(橋本龍太郎記念APFED賞)も行われている。
25日の開会式には並木正芳環境大臣政務官が出席し、G8環境大臣会合やG8サミットの成果を報告するとともに、持続可能な開発の促進に向けたフォーラムの活動への期待を表明した。
同フォーラムは、アジア太平洋地域にふさわしい持続可能な開発モデルを提示することを目的に、2001年に設立された有識者会合で、議長は川口順子元環境大臣。2005年度に第2フェーズに移行し、第1フェーズで取りまとめた提言の実現に向けた具体的な取り組みを促進している。
今回の会合では、第2フェーズの核となる「知識イニシアティブ」、「革新的ショーケース」、「政策対話」など活動の進捗状況報告や、第2フェーズの成果の取りまとめ方に関する議論が行われた。
また、持続可能な社会の促進に向けた優れた取り組みに対する表彰(橋本龍太郎記念APFED賞)も行われている。
25日の開会式には並木正芳環境大臣政務官が出席し、G8環境大臣会合やG8サミットの成果を報告するとともに、持続可能な開発の促進に向けたフォーラムの活動への期待を表明した。
気象庁は平成20年8月27日の13時~15時30分、新潟市・新潟市民プラザホールで、気候講演会「知って防ごう 地球温暖化 in 新潟」を開催すると発表。
気象講演会は、同庁が地球環境問題に関する最新の科学的知見やその対策に関する知識を普及するために、毎年日本各地で開催しているもの。
今回の講演会では、栗原弘一 新潟地方気象台長による「地球温暖化-どう変わる新潟の気候?!」、東 久美 国立極地研究所 准教授による「南極と北極の氷に記録された過去の気候・環境変動の解読」、谷中隆明 新潟県地球温暖化防止活動推進センター長による「地球温暖化防止のため私たちが求められていること」--の3つの基調講演が行われる。
入場は無料。申込方法は郵送及びインターネットで、参加定員は500名(定員になり次第締め切り)。
郵送による申込の場合、往復ハガキに代表者の氏名、住所、年齢、職業、入場希望人数を明記の上、平成20年7月20日(必着)まで申し込むことが必要。宛先は新潟地方気象台 防災業務課 気候講演会係(住所:〒950-0908 新潟市中央区幸西4-4-1)。
気象講演会は、同庁が地球環境問題に関する最新の科学的知見やその対策に関する知識を普及するために、毎年日本各地で開催しているもの。
今回の講演会では、栗原弘一 新潟地方気象台長による「地球温暖化-どう変わる新潟の気候?!」、東 久美 国立極地研究所 准教授による「南極と北極の氷に記録された過去の気候・環境変動の解読」、谷中隆明 新潟県地球温暖化防止活動推進センター長による「地球温暖化防止のため私たちが求められていること」--の3つの基調講演が行われる。
入場は無料。申込方法は郵送及びインターネットで、参加定員は500名(定員になり次第締め切り)。
郵送による申込の場合、往復ハガキに代表者の氏名、住所、年齢、職業、入場希望人数を明記の上、平成20年7月20日(必着)まで申し込むことが必要。宛先は新潟地方気象台 防災業務課 気候講演会係(住所:〒950-0908 新潟市中央区幸西4-4-1)。
環境省、総務省、環境ビジネスウィメン及び三井住友銀行は、エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup 2008」を08年度に実施することにした。
「eco japan cup」は、05年に「愛・地球博」を記念して行われた環境ビジネス企画コンテスト「環境ダイナマイト!2005」の後続企画で06年度にスタートした。「環境を良くする企業が経済的成功を得る社会」、「豊かな経済が環境を良くする社会」の双方を実現する「環境と経済の好循環社会」をめざし、現代にふさわしいビジネス像、ライフスタイル像の発掘・提示を目的としている。
募集を行うのは、「ビジネス部門」、「カルチャー部門」、「ライフスタイル部門」の3部門。
このうち「ビジネス部門」では、(1)大企業が取り組んでいる、社会性が高い環境ビジネスの優良事例を対象とする「環境ビジネスアワード」と、(2)中小、ベンチャー企業、NPOなどのビジネスモデル企画を対象とする「環境ビジネス・ベンチャーオープン」の募集を行う。
また「カルチャー部門」では、(3)持続可能な社会を促進する工業製品デザイン・グラフィックデザイン・商用デザインを対象とする「エコデザイン・コミュニケーション」と(4)持続可能な社会・エコロジーにつながる感性を表現したグラフィック・造形・音楽を対象とする「エコアート・ミュージック」の募集を、「ライフスタイル部門」では、(5)個人の生活の中で行っている環境に配慮したライフスタイルを対象にした「エコチャレンジ!」と、(6)地域に密着した環境に対する取組みを対象とする「市民が創る環境のまち“元気大賞2008”」の募集を行う。
応募の詳細は「eco japan cup 2008」ホームページを参照のこと。また「eco japan cup 2008」全般に関する問い合わせ先は、eco japan cup 2008総合運営事務局(有限責任中間法人環境ビジネスウィメン、電子メールアドレス:info@herb.or.jp)
「eco japan cup」は、05年に「愛・地球博」を記念して行われた環境ビジネス企画コンテスト「環境ダイナマイト!2005」の後続企画で06年度にスタートした。「環境を良くする企業が経済的成功を得る社会」、「豊かな経済が環境を良くする社会」の双方を実現する「環境と経済の好循環社会」をめざし、現代にふさわしいビジネス像、ライフスタイル像の発掘・提示を目的としている。
募集を行うのは、「ビジネス部門」、「カルチャー部門」、「ライフスタイル部門」の3部門。
このうち「ビジネス部門」では、(1)大企業が取り組んでいる、社会性が高い環境ビジネスの優良事例を対象とする「環境ビジネスアワード」と、(2)中小、ベンチャー企業、NPOなどのビジネスモデル企画を対象とする「環境ビジネス・ベンチャーオープン」の募集を行う。
また「カルチャー部門」では、(3)持続可能な社会を促進する工業製品デザイン・グラフィックデザイン・商用デザインを対象とする「エコデザイン・コミュニケーション」と(4)持続可能な社会・エコロジーにつながる感性を表現したグラフィック・造形・音楽を対象とする「エコアート・ミュージック」の募集を、「ライフスタイル部門」では、(5)個人の生活の中で行っている環境に配慮したライフスタイルを対象にした「エコチャレンジ!」と、(6)地域に密着した環境に対する取組みを対象とする「市民が創る環境のまち“元気大賞2008”」の募集を行う。
応募の詳細は「eco japan cup 2008」ホームページを参照のこと。また「eco japan cup 2008」全般に関する問い合わせ先は、eco japan cup 2008総合運営事務局(有限責任中間法人環境ビジネスウィメン、電子メールアドレス:info@herb.or.jp)
国土交通省は、北海道洞爺湖サミットにおいて、非接触給電ハイブリッドバスをシャトルバスとして活用すると発表した。
このバスは、革新的技術を投入し、環境性能を大幅に向上させた次世代の低公害トラック・バスの開発・実用化を進めるため、独立行政法人交通安全環境研究所を中核的研究機関として産学官の連携により「次世代低公害車開発・実用化促進プロジェクト」開発したもの。
今回の取組は、日野自動車(株)及び給電設備設置場所を提供する藤岡工業(株)の協力を得て実施される。
非接触給電ハイブリッドバスは、従来のハイブリッドバスに外部から充電する機能を追加したもので、通常は電気で走行し、走行中の排出ガス・CO2をゼロとすることができるとしている。
このバスは、革新的技術を投入し、環境性能を大幅に向上させた次世代の低公害トラック・バスの開発・実用化を進めるため、独立行政法人交通安全環境研究所を中核的研究機関として産学官の連携により「次世代低公害車開発・実用化促進プロジェクト」開発したもの。
今回の取組は、日野自動車(株)及び給電設備設置場所を提供する藤岡工業(株)の協力を得て実施される。
非接触給電ハイブリッドバスは、従来のハイブリッドバスに外部から充電する機能を追加したもので、通常は電気で走行し、走行中の排出ガス・CO2をゼロとすることができるとしている。
環境省と外務省は、平成20年6月19日 東京・港区の東京プリンスホテルにおいて「太平洋島嶼国の環境と支援を考える国際シンポジウム」を開催する。
ツバルをはじめとする太平洋島嶼国における気候変動の影響と、それに対処するための国際的な支援策について理解を深めると同時に、参加者の間で知識を共有することを目的とするもの。
シンポジウムでは、「気候変動による太平洋島嶼国への影響と支援策」をテーマに4つの講演が行われるほか、「ツバルの現状と支援のあり方」をテーマに3つの講演が予定されている。
ツバルをはじめとする太平洋島嶼国における気候変動の影響と、それに対処するための国際的な支援策について理解を深めると同時に、参加者の間で知識を共有することを目的とするもの。
シンポジウムでは、「気候変動による太平洋島嶼国への影響と支援策」をテーマに4つの講演が行われるほか、「ツバルの現状と支援のあり方」をテーマに3つの講演が予定されている。
中央環境審議会総合制作部会は、第三次環境基本計画の進捗状況の第2回点検の一環として、「環境シンポジウム~環境保全の人づくり・地域づくりの推進~」を全国3箇所で開催する。
中央環境審議会総合政策部会委員による基調講演のほか、地域において環境保全の取組に携わっている方からの取組状況報告、パネルディスカッションなどが行われる予定。
傍聴希望者は、件名を「環境シンポジウム(○○会場)傍聴希望」とし、住所、氏名、連絡先電話番号(FAX番号)、職業、年齢を明記の上、会場毎に最寄りの地方環境事務所へ電子メール又はFAXでの申込みが必要。
また、各会場の傍聴受付締切は各会場開催日の1週間前としている。
なお、日時会場等は以下のとおり
○5月30日(締切:5月23日) 宮城県仙台市
フォレスト仙台 2階「フォレストホール」
(宮城県仙台市青葉区柏木1-2-45)
○6月21日(締切:6月13日) 大阪府池田市
池田市民文化会館 2階「コンベンションルーム」
(大阪府池田市天神1-7-1)
○7月1日(締切:6月24日) 石川県金沢市
ウェルシティ金沢(石川厚生年金会館) 1階「芙蓉」
(石川県金沢市石引4-17-1)
中央環境審議会総合政策部会委員による基調講演のほか、地域において環境保全の取組に携わっている方からの取組状況報告、パネルディスカッションなどが行われる予定。
傍聴希望者は、件名を「環境シンポジウム(○○会場)傍聴希望」とし、住所、氏名、連絡先電話番号(FAX番号)、職業、年齢を明記の上、会場毎に最寄りの地方環境事務所へ電子メール又はFAXでの申込みが必要。
また、各会場の傍聴受付締切は各会場開催日の1週間前としている。
なお、日時会場等は以下のとおり
○5月30日(締切:5月23日) 宮城県仙台市
フォレスト仙台 2階「フォレストホール」
(宮城県仙台市青葉区柏木1-2-45)
○6月21日(締切:6月13日) 大阪府池田市
池田市民文化会館 2階「コンベンションルーム」
(大阪府池田市天神1-7-1)
○7月1日(締切:6月24日) 石川県金沢市
ウェルシティ金沢(石川厚生年金会館) 1階「芙蓉」
(石川県金沢市石引4-17-1)
国土交通省は、平成20年6月20日 北海道・札幌市の札幌ドーム西棟会議室で「国土交通先端技術フォーラム-産学官の連携促進と成果の一層の活用を目指して-」を開催する。
このフォーラムは、国土交通省及び省関連の研究機関と、地域の大学・高専、企業の関係者が一堂に会し、国土交通省に関連する先進的な研究開発成果や知的財産等を紹介するとともに、情報交換等を行い、産学官の連携及び当省が実施した研究開発に係る成果の活用を促進し、新しい産業の創出等地域経済の活性化及び成果の社会への一層の還元を図ることを目的として平成15年度から毎年1回開催されているもの。
今回は、北海道洞爺湖サミットを記念して「環境」に関する技術研究開発にスポットを当てて「北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008」と同時期に開催するもので、産学官の第一線で活躍している研究者による講演が行われる予定。
参加希望者は、氏名(ふりがな)、所属(役職)、住所地の都道府県等を記載のうえ、Eメール(hsk-koutsuukankyou@hkt.mlit.go.jp)又はFAX(011-290-2716)で平成20年6月13日までに申し込むことが必要。
このフォーラムは、国土交通省及び省関連の研究機関と、地域の大学・高専、企業の関係者が一堂に会し、国土交通省に関連する先進的な研究開発成果や知的財産等を紹介するとともに、情報交換等を行い、産学官の連携及び当省が実施した研究開発に係る成果の活用を促進し、新しい産業の創出等地域経済の活性化及び成果の社会への一層の還元を図ることを目的として平成15年度から毎年1回開催されているもの。
今回は、北海道洞爺湖サミットを記念して「環境」に関する技術研究開発にスポットを当てて「北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008」と同時期に開催するもので、産学官の第一線で活躍している研究者による講演が行われる予定。
参加希望者は、氏名(ふりがな)、所属(役職)、住所地の都道府県等を記載のうえ、Eメール(hsk-koutsuukankyou@hkt.mlit.go.jp)又はFAX(011-290-2716)で平成20年6月13日までに申し込むことが必要。
国土交通省では、平成20年5月14日に第2回「みどりの技術フォーラム2008」を開催すると発表。主催は、第三次公園・緑化技術五箇年計画公園・緑化技術会議。
本フォーラムは、国関係機関、地方公共団体、関係公益法人などを対象として、「みどり」に関する技術の調査・研究を募集し、先進性、汎用性、応用性がある技術の調査研究で実用的効果や活動への展開が期待できる観点から厳正な選考を行い、選定された9つの取り組みについて発表を行うもの。参加は、公園・緑化技術に携わる方に限らず、幅広く募集している。なお、参加は登録制で、先着300名により締め切ることとしている。
第2回「みどりの技術フォーラム2008」概要
【日時】平成20年5月14日(水)10:00~16:30
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟セミナーホール417
【主催】第三次公園・緑化技術五箇年計画公園・緑化技術会議
参加の申込・問合せについて
参加申込様式( http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha08/04/040414/04.pdf )に必要事項を記入した上で、E-mail/郵送/FAXにて申込。
申込先
E-mail:CRB_KRY@mlit.go.jp
※メールでの申込の際には、タイトルに「第2回「みどりの技術フォーラム2008」参加申込」と記載してください。
郵送先:〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
国土交通省都市・地域整備局公園緑地課緑地環境推進室緑地環境技術係
TEL:03-5253-8111(内線32963) ・FAX:03-5253-1593
------------------------------------
○公園・緑化技術五箇年計画
国土交通省では、真に豊かでゆとりある国民生活の実現に向けて、公園・緑化分野で取り組むべき技術研究開発項目を明らかにし、官・民・学が連携、協力して計画的、重点的に研究開発に取り組むため、公園・緑化技術五箇年計画を策定している。
○第三次公園・緑化技術五箇年計画
平成16年~20年度を計画期間とする第三次公園・緑化技術五箇年計画では、「環境」「暮らし・安全」「活力」の各項目について幅広い技術研究開発を実施している。
※詳細は、ホームページ参照: http://www.green-five.jp/
○緑の技術フォーラムについて
上記計画をさらに推進すべく、平成18年度より、すぐれた調査研究の発表の場として、「みどりの技術フォーラム」を開催している。
本フォーラムは、国関係機関、地方公共団体、関係公益法人などを対象として、「みどり」に関する技術の調査・研究を募集し、先進性、汎用性、応用性がある技術の調査研究で実用的効果や活動への展開が期待できる観点から厳正な選考を行い、選定された9つの取り組みについて発表を行うもの。参加は、公園・緑化技術に携わる方に限らず、幅広く募集している。なお、参加は登録制で、先着300名により締め切ることとしている。
第2回「みどりの技術フォーラム2008」概要
【日時】平成20年5月14日(水)10:00~16:30
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟セミナーホール417
【主催】第三次公園・緑化技術五箇年計画公園・緑化技術会議
参加の申込・問合せについて
参加申込様式( http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha08/04/040414/04.pdf )に必要事項を記入した上で、E-mail/郵送/FAXにて申込。
申込先
E-mail:CRB_KRY@mlit.go.jp
※メールでの申込の際には、タイトルに「第2回「みどりの技術フォーラム2008」参加申込」と記載してください。
郵送先:〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
国土交通省都市・地域整備局公園緑地課緑地環境推進室緑地環境技術係
TEL:03-5253-8111(内線32963) ・FAX:03-5253-1593
------------------------------------
○公園・緑化技術五箇年計画
国土交通省では、真に豊かでゆとりある国民生活の実現に向けて、公園・緑化分野で取り組むべき技術研究開発項目を明らかにし、官・民・学が連携、協力して計画的、重点的に研究開発に取り組むため、公園・緑化技術五箇年計画を策定している。
○第三次公園・緑化技術五箇年計画
平成16年~20年度を計画期間とする第三次公園・緑化技術五箇年計画では、「環境」「暮らし・安全」「活力」の各項目について幅広い技術研究開発を実施している。
※詳細は、ホームページ参照: http://www.green-five.jp/
○緑の技術フォーラムについて
上記計画をさらに推進すべく、平成18年度より、すぐれた調査研究の発表の場として、「みどりの技術フォーラム」を開催している。
環境省は、平成20年7月に開催されるG8北海道洞爺湖サミットにあわせて、6月1日~8月31日の間、洞爺湖ビジターセンター内に日本の環境施策を紹介する環境学習施設「エコ・ギャラリー」(仮設の展示施設)を開館すると発表した。
国内外から訪れる利用者に対して、国立公園の自然保護だけでなく、地球温暖化、生物多様性、3R等の環境問題について分かりやすく伝えていくために、以下に示すテーマについて展示が行われる予定。
(1)地球温暖化(地球温暖化による影響、地球温暖化対策、地元の洞爺湖町等が進めるチームマイナス50%事業等)
(2)3R(廃木材からのバイオエタノール製造と利用に関する紹介等)
(3)生物多様性(絶滅危惧種、里地里山、外来生物、生物多様性国家戦略等)
(4)美しい日本の自然(国立公園、北海道の自然等)
(5)食と環境(フードマイレージやバーチャルウォーター等)
(6)日本の公害克服の歴史の紹介
また、周辺の自然や温暖化防止対策の見どころなどの紹介、北海道産の植物による壁面緑化のモデル展示、各種共催イベントなどが行われる予定。
国内外から訪れる利用者に対して、国立公園の自然保護だけでなく、地球温暖化、生物多様性、3R等の環境問題について分かりやすく伝えていくために、以下に示すテーマについて展示が行われる予定。
(1)地球温暖化(地球温暖化による影響、地球温暖化対策、地元の洞爺湖町等が進めるチームマイナス50%事業等)
(2)3R(廃木材からのバイオエタノール製造と利用に関する紹介等)
(3)生物多様性(絶滅危惧種、里地里山、外来生物、生物多様性国家戦略等)
(4)美しい日本の自然(国立公園、北海道の自然等)
(5)食と環境(フードマイレージやバーチャルウォーター等)
(6)日本の公害克服の歴史の紹介
また、周辺の自然や温暖化防止対策の見どころなどの紹介、北海道産の植物による壁面緑化のモデル展示、各種共催イベントなどが行われる予定。
環境省は、平成20年4月26日 兵庫県立人と自然の博物館において、「G8環境大臣会合開催記念シンポジウムアジアからの発信 人と自然の共生のみちをさぐる」を開催する。
20年5月に神戸で開催されるG8環境大臣会合では、気候変動等と並んで、食糧供給をはじめとする人間の生存基盤を担う「生物多様性」の保全と持続可能な利用について主要な議題となる予定。
なかでも、奥山と人里の間に存在する日本の里地里山は、農業など人間の生産活動が周辺の自然環境と共生しながら長い時間をかけて循環的・持続可能な方法で形成・維持されてきた景観であり、そこには多種多様な生物が生息するなど生物多様性上も重要な場所になっている。
今回のシンポジウムは、人と自然の関わり合いの長い歴史を有する日本の里山や、アジア諸国での同様の事例を紹介し、人と自然の共生、そして生物多様性保全と持続的な利活用のモデルとしての「SATOYAMA」をアジアから世界に発信することができないか、参加者とともに話し合おうというもの。
参加希望者は、兵庫県立人と自然の博物館にFAX、電子メール又はホームページ(FAX:079-559-2033/E-mail:seminar@hitohaku.jp)での申込みが必要
20年5月に神戸で開催されるG8環境大臣会合では、気候変動等と並んで、食糧供給をはじめとする人間の生存基盤を担う「生物多様性」の保全と持続可能な利用について主要な議題となる予定。
なかでも、奥山と人里の間に存在する日本の里地里山は、農業など人間の生産活動が周辺の自然環境と共生しながら長い時間をかけて循環的・持続可能な方法で形成・維持されてきた景観であり、そこには多種多様な生物が生息するなど生物多様性上も重要な場所になっている。
今回のシンポジウムは、人と自然の関わり合いの長い歴史を有する日本の里山や、アジア諸国での同様の事例を紹介し、人と自然の共生、そして生物多様性保全と持続的な利活用のモデルとしての「SATOYAMA」をアジアから世界に発信することができないか、参加者とともに話し合おうというもの。
参加希望者は、兵庫県立人と自然の博物館にFAX、電子メール又はホームページ(FAX:079-559-2033/E-mail:seminar@hitohaku.jp)での申込みが必要
環境省は、スウェーデン大使館、国連大学とともに平成20年4月17日 東京・渋谷区の国連大学本部ビルにおいて、シンポジウム「持続可能な都市の発展」を開催する。
今回のシンポジウムでは、日本側から鴨下環境大臣、スウェーデン側からカールグレン環境大臣の基調講演が行われるのをはじめ、「持続可能な都市」と「持続可能な交通システム」をテーマに日・スウェーデン双方の研究者・学識経験者による講演が行われるほか、パネルディスカッションも実施される予定。
参加希望者は、名前、肩書き、所属、及び参加予定のセッション名(A:持続可能な都市、B:持続可能な交通システム)を記載し、E-mail(environ-april17.tokyo@foreign.ministry.se)にて申し込むことが必要。
また、当日は写真付きの身分証明書の提示が求められる。
今回のシンポジウムでは、日本側から鴨下環境大臣、スウェーデン側からカールグレン環境大臣の基調講演が行われるのをはじめ、「持続可能な都市」と「持続可能な交通システム」をテーマに日・スウェーデン双方の研究者・学識経験者による講演が行われるほか、パネルディスカッションも実施される予定。
参加希望者は、名前、肩書き、所属、及び参加予定のセッション名(A:持続可能な都市、B:持続可能な交通システム)を記載し、E-mail(environ-april17.tokyo@foreign.ministry.se)にて申し込むことが必要。
また、当日は写真付きの身分証明書の提示が求められる。
|HOME|
リサイクルレンタル環境問題カテゴリー
リサイクルレンタル環境問題最新記事
(10/15)
(10/15)
(10/14)
(10/14)
(10/13)
(10/13)
(10/12)
(10/12)
(10/11)
(10/11)
リサイクルレンタル環境問題アーカイブ
リサイクルレンタル環境問題最古記事
(04/02)
(04/02)
(04/03)
(04/04)
(04/05)
(04/06)
(04/07)
(04/08)
(04/09)
(04/10)
求人募集転職全国情報センター
ピアノ講師求人募集転職全国情報センター
家庭教師の求人募集転職全国情報センター
講師の求人募集転職全国情報センター
保育士の求人募集転職全国情報センター
パートの求人募集転職全国情報センター
保健師の求人募集転職全国情報センター
占い師求人募集転職全国情報センター
在宅ワーク内職求人募集転職全国情報センター
栄養士・管理栄養士の求人募集転職全国情報センター
看護師・准看護師の求人募集転職全国情報センター
薬剤師の求人募集転職全国情報センター
カメラマン・アシスタントの求人募集転職全国情報センター
イラストレーターの求人募集転職全国情報センター
ライターの求人募集転職全国情報センター
モデル求人募集転職全国情報センター
病院臨床検査技師求人募集転職全国情報センター
医師求人募集転職転職全国情報センター
アルバイト探し求人募集転職全国情報センター
賃貸店舗貸し物件募集全国情報センター
フランチャイズFCチェーン加盟店募集全国情報センター
販売代理店会社募集全国情報センター
家庭教師の求人募集転職全国情報センター
講師の求人募集転職全国情報センター
保育士の求人募集転職全国情報センター
パートの求人募集転職全国情報センター
保健師の求人募集転職全国情報センター
占い師求人募集転職全国情報センター
在宅ワーク内職求人募集転職全国情報センター
栄養士・管理栄養士の求人募集転職全国情報センター
看護師・准看護師の求人募集転職全国情報センター
薬剤師の求人募集転職全国情報センター
カメラマン・アシスタントの求人募集転職全国情報センター
イラストレーターの求人募集転職全国情報センター
ライターの求人募集転職全国情報センター
モデル求人募集転職全国情報センター
病院臨床検査技師求人募集転職全国情報センター
医師求人募集転職転職全国情報センター
アルバイト探し求人募集転職全国情報センター
賃貸店舗貸し物件募集全国情報センター
フランチャイズFCチェーン加盟店募集全国情報センター
販売代理店会社募集全国情報センター
貸し賃貸レンタル全国情報センター
卒業式袴(はかま)レンタル全国情報センター
和服振袖留袖着物レンタル全国情報センター
貸し会議室レンタル全国情報センター
賃貸の貸し事務所レンタルオフィス探し全国情報センター
貸し倉庫収納トランクルームレンタル全国情報センター
車椅子介護用品福祉用具貸与レンタル全国情報センター
家電家具レンタルリース全国情報センター
格安激安プロジェクターレンタル全国情報センター
PA音響機材機器レンタル全国情報センター
貸しホールレンタル全国情報センター
貸しベビー用品レンタル全国情報センター
観葉植物レンタルリース貸し植木全国情報センター
スーツケース格安レンタル全国情報センター
コピー機格安レンタルリース全国情報センター
PCパソコン個人向けレンタルリース全国情報センター
貸しスタジオレンタル全国情報センター
個展等貸し画廊レンタルギャラリーgallery全国情報センター
貸し布団ふとんレンタル全国情報センター
着ぐるみコスプレ衣装レンタル通信販売全国情報センター
貸しデジタルビデオカメラレンタル全国情報センター
トラックレンタカーレンタル全国情報センター
貸し子供服レンタル全国情報センター
カラオケセット機器機材レンタルリース全国情報センター
格安ウエディングドレスレンタル販売全国情報センター
貸し別荘コテージレンタル全国情報センター
和服振袖留袖着物レンタル全国情報センター
貸し会議室レンタル全国情報センター
賃貸の貸し事務所レンタルオフィス探し全国情報センター
貸し倉庫収納トランクルームレンタル全国情報センター
車椅子介護用品福祉用具貸与レンタル全国情報センター
家電家具レンタルリース全国情報センター
格安激安プロジェクターレンタル全国情報センター
PA音響機材機器レンタル全国情報センター
貸しホールレンタル全国情報センター
貸しベビー用品レンタル全国情報センター
観葉植物レンタルリース貸し植木全国情報センター
スーツケース格安レンタル全国情報センター
コピー機格安レンタルリース全国情報センター
PCパソコン個人向けレンタルリース全国情報センター
貸しスタジオレンタル全国情報センター
個展等貸し画廊レンタルギャラリーgallery全国情報センター
貸し布団ふとんレンタル全国情報センター
着ぐるみコスプレ衣装レンタル通信販売全国情報センター
貸しデジタルビデオカメラレンタル全国情報センター
トラックレンタカーレンタル全国情報センター
貸し子供服レンタル全国情報センター
カラオケセット機器機材レンタルリース全国情報センター
格安ウエディングドレスレンタル販売全国情報センター
貸し別荘コテージレンタル全国情報センター
